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ちょっとした事故のお話@ご近所

先日、近所のスーパーの駐車場で、主人が車をこすられてしまいました。

買い物を済ませて車を出そうとしていたら、隣の空きスペースに入ろうとしている車があったので、停車したまま待っていたところ、ガリガリっと…

結構な勢いで当たったらしく、フロントとナンバープレートが残念なことになってしまいました。

前の月に車検通したところだったのに… ガックリです。

幸い相手の方がきちんとした方で、修理費は全額負担してもらえることになりました。

主人は停車していたということで、10-0で向こうの責任ということだったみたい。

ナンバープレートを新しくするのに時間がかかっていましたが、もうすぐ車も戻ってきます。

代車は運転しにくいと主人が愚痴っていましたが、ようやく元通りです。

子供は車酔いしやすい質で、慣れない車だと余計酔いやすくなるし、代車生活がずっと続くのは厳しかったんですよね。

 

しかし、事故があったのが近所のスーパーというのが、今回のネックでした。

相手が知り合いだったら気まずいなあとか、知り合いが見てたら何か言われるかもとか、結構気をもみました。

ママ友さんとか、町内の人とかだったらヤバい! と思って…

別に悪いことをしたわけではないんですけどね。

幸い相手は知らない人で(近所の人ではありましたけど)、知人に何か訊かれることもなく、杞憂に終わりましたが。

(でも子供が喋っちゃった… 口止めしてたのに… まあ、子供だから仕方ないのですが)

 

それでも今回、近所での事故には、本当に気をつけなくてはいけないなあと実感しました。


知り合いとの事故だと、普通の事故以上に気を使うだろうと、分かってしまいましたので。

私自身はペーパードライバーだし、乗る車もないしで、知り合いと事故を起こすかも… ということを今までちっとも考えたことがなかったんですが、可能性はありますからね。

今後車を持つことがあれば、どうせ近所でしか乗らないだろうし、重々気をつけて乗らなくては。

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